品質保証・CSR 永谷園グループをより理解いただくために2016年度に取り組んだ環境保全活動内容や企業活動内容をご紹介します。

環境・社会報告書2017

編集方針

本報告書は、永谷園グループを支えてくださる皆さま(お客さま、お取引先さま、株主さま、地域住民の皆さまなどの方々およびグループ従業員)とのかかわりを、より深くすることを目的として作成しました。
本報告書では、永谷園グループをより一層ご理解いただくために、永谷園グループが2016年度に取り組んだ環境保全活動内容や企業活動内容を広くご紹介しています。
なお、本報告書の作成に際しては、環境省「環境報告ガイドライン(2012年版)」および「環境会計ガイドライン(2005年版)」を参考にしました。

報告対象期間
2016年4月~2017年3月 ※一部、当該期間外における取組みが含まれています。 ※本報告書に登場する従業員の肩書き、部署名は取材時のものです。
発行年月
2017年11月
次回発行予定
2018年11月
報告対象組織
本報告書は、永谷園グループ((株)永谷園ホールディングスおよび国内グループ会社12社)を報告対象としています。なお、本文中に記載している企業名は法人格を省略しています。また、永谷園ホールディングスと永谷園の共通の取組みは、まとめて「永谷園」として報告しています。
環境パフォーマンス対象組織
(株)永谷園ホールディングス、(株)永谷園(茨城工場、岡山工場)、(株)サンフレックス永谷園(本社工場、鹿島工場、泉工場、宮下工場、遠野工場、林ノ上工場、大原工場、愛宕工場)、(株)オクトス、(株)花笠食品、(株)ニシエイ(加工工場、海苔工場) ※CO2排出量は、上記対象組織のほか、(株)永谷園全事業所、藤原製麺(株)(第1工場、第2工場、第5工場、第6工場)が対象となっています。 ※OA紙使用枚数は、上記対象組織のほか、(株)永谷園全事業所が対象となっています。
環境会計対象組織
(株)永谷園ホールディングス、(株)永谷園(本社、技術開発センター、茨城工場、岡山工場)、(株)サンフレックス永谷園(本社工場、 鹿島工場、泉工場、宮下工場、遠野工場、林ノ上工場、大原工場、愛宕工場、経営管理部)、(株)オクトス、(株)花笠食品、(株)ニシエイ(加工工場、海苔工場)
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